一流の講師が叡智を伝承!未来を変える孤高の学びを

講師プロフィール


  • 講演

人生に付加価値を創造し生きがいにつなげる品質安全専門家

村田 一朗

自己PR
私の専門は、企業の製品品質を上げることで、企業品質が上がる経営の 実践です。この手法を品質経営と言い、企業のイメージをアップして販促 につなげます。私はこの理念を実践する、企業の付加価値づくりの専門家 として、今まで活動した三つの専門領域をベスト・ミックスさせ、安定し て安全な企業活動の提案をしています。
専門分野
■ 経営/マネジメント ■ 中小企業/ベンチャー経営
略歴
  • NPO法人品質安全機構 理事長/ (財)日本科学技術連盟認定R-Map指導講師、R-Map商標権者
プロフィール詳細
  • ・日本大学芸術学部ビジュアルコミュニケーション科卒業芸術学士。
    平凡社、ベネッセコーポレーション、イトーキで勤務。
    ・編集者として、百科年鑑、雑誌別冊太陽ピアノ気分、最新カメラマニュアル100を出版。
    ・アートディレクターとして、日経新聞広告賞、毎日新聞広告賞を複数受賞、地方TV 賞
    ・顧客対応専門家として、80,000件の相談とクレームを解決。CS 推進の専門家
    ・イトーキにて、PL 対策室を創設し室長に就任。この間、80,000件の相談と200件のPL
    事故を解決し、イトーキに品質安全を構築する。
    ・ISO9001文書管理システム内部品質監査主任監査員。
    ・オフイス家具業界のPL 対策ガイドラインを策定。オフィス業界、パーティション業界の
    PL クレーム対応マニュアル、警告ピクトデザインを策定。
    ・R-マップ実践技術者、同指導講師((財)日本科学技術連盟認定)
    ・NPO 法人品質安全機構を設立し理事長に就任。NPO 支援センター評価委員(練馬区)
    ・経産省委託事業「ものづくりの安全品質と企業経営のあり方」調査報告書を完成。
    ・経産省委託事業「消費生活用製品製のリスクアセスメント」調査報告書を完成。
    ・消費者庁委託事業「製品安全リスクコミュニケーションの意見交換会・2節」を完成。
    ・日刊工業新聞に品質安全コンサルティング記事を13週連載。
    ・(財)日本規格協会委託事業新書「日本を活かす、広がるインフラビジネス」を出版。
    ・セキュリティー産業新聞委託事業「個人情報保護法Q&A」を出版
    その他、専門紙・誌に品質安全記事を連載。多数の企業、業界団体で講演中
著書・所有資格
  • <著書>
    『個人情報保護法Q&A』(セキュリティ産業新聞社)
    『PL法に学ぶこと』(近代家具出版)
    『PL対応ガイドライン』(日本パーティション工業会)
    『PL対策ガイドライン』(日本オフィス家具協会)
    『つくって安全つかって安全』(鶏卵肉情報センター)
    『カメラマニュアル’82』(平凡社)
    『仏像』(平凡社)
    『ピアノ気分』(平凡社)
    『新書判「日本を活かす、広がるインフラビジネス」(日本規格協会)

    【掲載記事】                  
    ・消費者庁「製品安全に関するリスクコミュニケーション推進の意見交換会」事業報告書
    ・(財)地球産業文化研究所「ものづくりの安全品質と企業経営の在り方」調査報告書
    ・(財)国際経済交流財団「消費生活用製品製のリスクアセスメント」調査報告書
    ・朝日新聞「公共交通の警告表示統一」記事
    ・産経新聞「100円ライターの危険性」記事
    ・セキュリティ産業新聞に13週記事連載。
    ・オフィス家具の安全のため雑誌「近代家具」に「PL法に学ぶこと」を1年連載
    ・食の品質安全ため「鶏卵肉情報」に1年連載。
    ・物流品質安全のため「マテリアルフロー」短期連載
    ・日刊工業新聞に品質安全記事を15回連載。
    その他、専門誌に連載多数

    【マスコミ記事】
    ・朝日新聞「公共交通の警告表示統一」記事
    ・産経新聞「100円ライターの危険性」記事
    ・セキュリティ産業新聞に13週記事連載。
    ・オフィス家具の安全のため雑誌「近代家具」に「PL法に学ぶこと」を1年連載
    ・食の品質安全ため「鶏卵肉情報」に1年間連載。
    ・物流品質安全のため「マテリアルフロー」短期連載
    その他、専門誌に連載多数
受講者へのメッセージ
  • 安全や安心への関心の高まりが社会現象になりました。とても良いことですが、注意すべき観点があります。それは、安全は目的ではなく、目的を完成させるための手段だということです。目的とは、組織や個人それぞれが目指す、自己の実現です。
    自己実現に安全を手段としてどう使うべきか。その手法を講演します。