一流の講師が叡智を伝承!未来を変える孤高の学びを

シニアブレインアカデミーとは?


一流の講師が叡智を伝承!未来を変える孤高の学びを

一流の講師が叡智を伝承!未来を変える孤高の学びを

限界突破の武器となる”知力”を授ける!

セミナー動画配信プラットフォームの決定版!

  • シニアブレインが指導

    特定の分野で上達を目指し、短期間でマスターするためには、誰かが学ぶかが重要です。
    だから、知識・経験・ノウハウを持つ一流の講師であるシニアブレインを全国から集め審査の上、登録しています。

  • ビジネス領域に強い

    講師陣には、日本を代表する大手企業の役員経験者など、価値ある知見を持ったOB人材が多いことを売りにしています。
    そのため、書店では売られていない門外不出のセミナー動画を数多く取り揃えています。

  • 教育コンテンツを複合提供

    教育プログラムは基本的にオンライン上での提供をメインにしておりますが、ネット上の指導だけでは限界があります。
    そこで、動画による教育に加え、オフラインでの企業研修や講演、企業顧問にも対応しています。

「シニアブレインアカデミー」は、セミナー動画配信プラットフォームです。
インターネットを活用した動画による教育コンテンツの提供をコアに、”講師のエージェント“として、企業研修、講演、企業顧問サービスを提供。
“知力”を得て未来を切り拓きたい人や企業に対して、 知識・経験・ノウハウを持った一流の指導者”シニアブレイン“と共に 真に価値ある教育プログラムをネットとリアルで伝承することで、“日本の社会人教育に変革を起こす”ことを事業ミッションに掲げています。

シニアブレインアカデミーのブランドキャラクターの由来

シニアブレインアカデミーブランドキャラクター

フクロウは、いにしえより世界中で「学問の神様」として、ギリシャ神話のアテナの時代では、ローマ神話のミネルバの従者として、知性、学問、工芸の象徴として扱われています。

日本では、くるくる回る頭から「頭の回転がよい」「知恵の神」。 首が左右180度回り360度全方向見渡せることから見通しがきく=商売繁盛のお守りとして崇められております。

その語呂合わせから、苦労知らずで、福が籠もり、幸福を呼び、ものしり博士で孤高の賢さを兼ね備えた守護神的な存在です。

このようなルーツから「シニアブレインアカデミー」では、知恵や技術を学び、広い視界を持って、情報を富に転換する象徴としてフクロウをブランドキャラクターにしています。

シニアブレインの叡智を伝承する、新しい形の教育プラットフォーム

シニアブレインの叡智を伝承する、新しい形の教育プラットフォーム

受講者の自己成長を促し、課題を解決する教育プログラムが満載

受講者の自己成長を促し、課題を解決する教育プログラムが満載

地方都市や中小企業における教育環境の課題

地方都市や中小企業における教育環境の課題

現在、有名講師が登壇する価値あるリアルセミナーの多くは東京や主都市に集中しており、特定の何かを学びたくても、東京と地方都市では学ぶための環境が明らかに異なります。

また、地方から東京でセミナーを受講するには、移動の時間や交通費、宿泊費も発生し、労力的にも気軽に参加する訳にいかず、地方に住む個人や主要都市との繋がりの少ない企業にとっては負担が重いものとなります。

また、大企業や東証一部上場会社などの大手の企業は売上収益も大きく、働く社員の数が多いので社員教育のための予算が十分に確保できる環境にあります。

しかしながら、中小・ベンチャー企業の場合には、特に経営者が経営戦略などを学ぶことが欠かせないですが、経営者以外にも幹部人材を育成することも非常に大事です。
ですが、小さい会社が社員を育てるための教育費用を全て負担し、定期的にビジネス講座を受講させることはコスト的に厳しく、取り組みたくてもハードルが高いのが多くの中小企業の課題となっています。

それらの社会的問題を解決するための施策として、誰もがインターネットを活用しオンラインで価値ある動画セミナーを受講できる仕組みを構築しました。 これにより、従来のセミナー開催ではどうしても必要になる会場代や運営に伴う各種コストを削減し、有益なセミナーをいつでもどこでも受講でき、かつ、適正価格で参加することが可能となります。

シニアの持つ有益な知見を発掘し、価値あるコンテンツ提供を実現

シニアの持つ有益な知見を発掘し、価値あるコンテンツ提供を実現

現在、プライドワークスでは大手企業を60歳前後で定年退職したエクゼクティブシニアや特定の分野の専門家など、経営アドバイザーとして活躍している1,500名を超える顧問人材のネットワークがあります。

その多くは、中小企業に対して顧問契約を行い、経営コンサルティングや実行サポート業務を提供することで経営課題を解決に導く方々ですが、登録顧問の多くがこれまでに培った知識や経験を何らかの形で後世に残したいと考えております。

そこで、これらの人材の中から中小・ベンチャー企業に対し人材育成のサポートが行える方をシニアブレインとして募り、コンテンツをセミナーとして体系化。
インターネットを活用し、動画セミナーとして提供する業界初の機能やサービスが満載なセミナー動画配信プラットフォーム「シニアブレインアカデミー」を立ち上げました。

また、講師としてはシニア以外にベストセラー作家など、受講者がその対価を支払うに値するレベルの高いセミナーを厳選して提供することを売りにしています。

そのため、シニアブレインアカデミーの革新性は、差別化優位性のあるプラットフォームを提供を行うだけでなく、大企業OBや専門家などが保有する経営、営業、マーケティング、海外進出、ファイナンス、人事戦略、PR、ブランディング、コーチングなどの 幅広いビジネスカテゴリーの価値あるノウハウをセミナーとして提供できる仕組みを実現し、一流の講師陣と共にーコンテンツを生み出し、 一流の講師陣と共に価値あるコンテンツを生み出し、 行動変革を促す教育プログラムを厳選して提供できる点にあります。

「シニアブレインアカデミー」が実現したいこと

OECD加盟国26カ国の中で、25歳以上の人が大学等の高等教育に進学する社会人の割合は、平均で21.3%となっています。 海外の先進国では、5人に1人が25歳以上、社会人になっても専門的な教育を受けています。 OECD加盟国26か国の中で日本は、社会人になってから学ぶ人の割合が1.8%となっており、最低水準と言えます。

このような背景には、下記のような日本ならではの幾つかのポイントがあります。

  • 日本では、良い大学に進学し、大手企業にさえ入社できればそれなりの給与が保証されていた。
  • 海外ではステップアップのために専門教育を学び、転職や資格取得、独立などを目指す人が多い。
  • 海外ではライフワークバランスが保たれていて、アフター5や週末に大学に通う時間のゆとりがあり、長期休暇取得による集中講義を受ける機会を得やすい。
  • 日本の大学院の多くは「文学」「経済学・商学」「工学」など、知育が主流であるが、25歳以上の進学率が高い世界の国の大学院・高等教育では、「医学(心理学含む)」「法学(弁護士等)」「教育学教師等)」など、新しい就業・独立につながりやすいカリキュラムの充実度が高い。
  • 日本での大学院等の学費が他の先進国と比較しても極めて高い

終身雇用が崩壊しつつある昨今、日本でも5人に1人程度は25歳以上になっても専門教育を学び、次のステップアップが目指せるような教育制度が充実していくことが必要不可欠となって来ています。

今まさに日本でも、実践的な社会人教育のカリキュラムを提供するアカデミーが望まれています。

これらの社会的な問題を打開するためにプライドワークスでは、「シニアブレインアカデミー」を通じて、社会人向けのビジネススキルの講座に加え、起業や独立に関する講座や経営者向けの講座など、ジャンルを問わず一生モノの武器となる真に役立つ教育プログラムを提供することで、“日本の社会人教育に革新をもたらす”ことを事業ミッションに掲げています。